水無し川
こんばんわ、シングルでは無いですが、水無し川 です!
吉田拓郎さん、1976年5月発売の「明日に向かって走れ」の1曲です。
今日、拓友とのメール中でこの「水無し川」の話題が出ましたので。。。。
作詞 松本 隆 作曲 吉田 拓郎 でしたね。
この歌の、詩が好きでして。。。なんか男のロマンをかけて好きな人を故郷に残して旅立ち!!
便りが無いのは無事だと。でも汽車賃送るから、安心してください!!
いつでも、待ってます。その時、昔のあなたのままでいてください。。。。
んんん、男の未練なんでしょうね、、、、
たぶん、彼女はいかないのでしょうね。。。
風の便りに、彼は上手く仕事が行ってないのでしょうか。。。。
んでも、心配かけまいと汽車賃を送ってるのでしょうね。。。。
最後のフレーズ、花に酔ったら その時泣こう。。。。。
いいですね。。。。。
北から吹いた風に 追われて 旅立つ僕を 許してくれよ
寒い都会に 行こうと思う そこで仕事を 探すつもりだ
冬将軍の 足音がする 君をあたため 愛せもしない この木枯らしを 切り抜けたなら
いつか二人で 暮らす日も来る いつか二人で 暮らす日も来る
水無し川も 昔はそうさ 空に届けと 魚がはねた
さらば冬枯れ やせた畑よ 便りのないは 無事だと想え
なけなしの夢 はたいて賭けた いちかばちかは 男の賭さ 君の汽車賃 送るかわりに
最後の酒に 酔うかもしれぬ 最後の酒に 酔うかもしれぬ
流氷が消えて 春になっても 君の気持ちが 変わらないなら
そのの黒髪を 切らないでくれ 僕はひと目で 愛を知るだろう
今はこらえろ いとしい君よ あヽ人生は 廻り舞台だ 吹雪のあとに 春の陽射しが
花に酔ったら その時泣こう 花に酔ったら その時泣こう
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