2015/05/17

久々に拓郎さん

こんばんわ、お久しぶりです<m(__)m>

久々に拓郎さんの話を。。。。。

で、おいらのお得意の編集CD 今回は80年代の拓郎さん

そう、僕が一番拓郎さんを聴きこんだ頃です

このころは、初期のころのと新譜とを聴き込んで、一番拓郎さんにどっぷりとつかってた時代です、なので、一番好きな曲も多く、今でも心にしみる楽曲が多いですねヽ(^o^)丿

カテゴリーも昔、作ってましたね(笑)

シリーズで書こうと思って、記事は1本で終わってましたが、、、、、久々に。。。。

80年代拓郎ベスト

 1.熱き想いをこめて 

 2.街へ 

 3.二十のワルツ 

 4.ひとつまえ 

 5.マラソン 

 6.何処へ 

 7.若い人 

 8.Life 

 9.7月26日未明 

 10.帰らざる日々 

 11.元気です 

 12.Y 

 13.今夜も君をこの胸に 

 14.アジアの片隅で

と、80年代前半のアルバム Shangri-La、アジアの片隅で、無人島で・・・、MARATHON、情熱、FOREVER YOUNG からの選曲

僕のなかでは、この5枚は80年代のベストアルバムですね

ほんま、よく聴き込みましたね。。。。

名曲ぞろい

そのなかでも、究極のベスト

熱き想いをこめて、若い人、7月26日未明 この3曲はちょいとつまづいた時に心を鼓舞してくれますよね

帰らざる日々、今夜も君をこの胸に メロディーと詩の流れが気持ちいい

ひとつまえ、Life これも、ちょいと落ち込んだ時に励ましてくれますね

街へ、二十のワルツ、元気です、Y んんんん、名曲 

マラソン、何処へ、アジアの片隅で 大作ですよね

いやはや、ほんま青春真っただ中の頃、初めて聴いて、

20代、30代、40代、そして、今になってもこの5枚のアルバムは僕の中では未だ色あせないアルバムです

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2009/02/05

「ひとつまえ」

こんばんわ、さて、またもや新企画
しょうこりもなく・・・・・(* ̄ー ̄*)

僕が一番拓郎さんの虜になっていた、
80年代の数々の曲の中から、名曲を取り上げていこうとと思ってます

ちょうど10代後半から20代後半にかけての少年から青年の頃に聴きこんだ拓郎さんの名曲を書いていきますね
さてさて・・・・どこまで続くやら・・・・・

「ひとつまえ」 80年11月発売の「アジアの片隅で」 に収録

したたかと言われても 心は軽かった 逃げるなととめられて たやすく振り向いた
君達は浮気者 遠回りが大好きさ この人はうかれ者 近回りでホロリ酔い

 このまま最後と 呼べるのならば あなたも一緒に 死にませんか

 今は最後の 今は最後の ひとつまえ

雲の上と呼ばれれば この人も行きたいさ 平凡だと決められて戦うのは無駄だろうか
やみくもに投げつける 行くえ無きこの言葉 受け止める人知れず やまびこに恋をする
 このまま最後と 呼べるのなららば あなたも一緒に 死にませんか
 今は最後の 今は最後の ひとつまえ

一日を思うだけで 浅はかを選びたい 確かに生きる為 無駄な時が好き
はじめは手をつなぎ つながりに身を任せ おわりは目をつむり 一人をかみしめる
 このまま最後と 呼べるのならば  あなたも一緒に 死にませんか 
 今は最後の 今は最後の ひとつまえ

意地を通したい この人はおろか者 人の愛に泣く 君達は確かだね
様々に生きるだけ 人は人だもの 悲しみも喜びも 遅れないうちに確かめろ
 このまま最後と 呼べるのならば  あなたも一緒に 死にませんか
 今は最後の 今は最後の ひとつまえ

今、読んで歌ってみると、今の年齢になると、昔以上に ”ググッツト” きます
人生の中での決断の時、こんな心境で決めるのでしょうか。。。。
ほんと、覚悟きめて 
  このまま最後と呼べるのならば!!
  今は最後の今は最後の  ひとつまえ
んんんそうか。。。。。

改めて、肝にきます!!

メロディーもサビの所、めちゃくちゃ力!!入りますね

ライブで聴きたいな・・・・・・

とそんな、感じで紹介していきたいと思います・・・・

いやはや。。。。。

 

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