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2018/10/27

12月の楽しみ♪

さてさて、12月の楽しみ♪ と書きましたが

12月19日に 佐野元春さんのDVD&ソウル・フラワー・ユニオンのニューアルバム 発売notesnotes

Pobe3808佐野さん

「2018「MANIJU」ツアー・ファイナル=東京ドームシティ・ホール」

佐野元春&THE COYOTE BAND 

DVD 6500円

いやぁ~これ好いねぇ~happy01

なにぶん、地方に住んでるから佐野さんのライブなかなか行けないのよねぇ~・・・・

ライブの後のDVD発売 ファンにはタマリマせーんhappy02

1. 境界線
2. 君が気高い孤独なら
3. ポーラスタア
4. 私の太陽
5. 紅い月
6. いつかの君
7. 世界は慈悲を待っている
8. La Vita e Bella
9. 空港待合室
10. 優しい闇
11. 白夜飛行
12. 現実は見た目とは違う
13. 天空バイク
14. 悟りの涙
15. 詩人を撃つな
16. 朽ちたスズラン
17. 新しい雨
18. 夜間飛行
19. 純恋(すみれ)
20. 禅ビート
21. マニジュ
22. 新しい航海
23. レインガール
24. 約束の橋
25. ヤァ!ソウルボーイ
26. スィート16
27. アンジェリーナ



で、ソウル・フラワー・ユニオンlovely

SFUが今年結成25周年で、記念ツアーも終わり、この12月に4年ぶりのニューアルバムの発売ですscissors

SFUも25年かflair

その前身バンド ニュー・エスト・モデルから聞いてるので、約30年か・・・・・・

聴けば聞くほどのめりこんでく、そんな感じですかねぇ~bearing

ボーカルの中川さん、同い年なんで、影響ありますねぇ~wave

  「バタフライ・アフェクツ」cd

ってタイトルだそうで、まだ情報はそれだけ

しかし、盛り上がる曲、考えさせられる曲、しっとりのバラード、などなど 

ごった煮のアルバムcdになってるんだろうな と想像できますlovelygood

いやはや、楽しみ、楽しみ・・・・・・

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2018/10/24

拓郎さん、来年のツアー・・・・・

こんばんわ、maple秋深し、、、、、ちょいと寒くなってきましたねぇ~。。。。。

そろそろ、コタツが恋しくなってきました(笑)

で、拓郎さんラジオで来年のツアーの話を、ちらほらと。。。。ネタバレしてますが

栃木県、愛知県、静岡県、千葉県とポロリと出てますが、さて気になる日程が早く発表になってもらわないとね。。。。。。

春なのか、夏なのか、秋なのか????

レコーディングも近いうちにやるnotesとか、ちょいと前に言ってましたよね・・・・・・

ってことは、秋のツアーかな???

どちらにせよ、おいらは遠征になるでしょうね、、、、、

さて、休暇取れる日程だったらいいんですがね。。。。

それよりも、チケット確保が問題だcoldsweats01bomb

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2018/10/15

「昭和元禄落語心中」

Shinju660x350「昭和元禄落語心中」

NHK ドラマ10

久々のNHKの回し者(笑)

先週の金曜10時から始まった 「昭和元禄落語心中 って番組tv

なかなか面白そうですよlovelygood

落語が題材の番組ですbell

解説 

累計200万部を突破、魅力的なキャラクターと骨太なストーリーでマンガ賞を総なめ、若者たちを中心に落語ブームを巻き起こしている、雲田はるこさんの「昭和元禄落語心中」をドラマ化します。
脚本には連続テレビ小説「マッサン」の羽原大介さん。音楽には村松崇継さん、演出には映画監督のタナダユキさんらを迎えました。戦争の時代の落語家たちの生き様、芸の絆に結ばれた若者たちの熱い友情、師弟や男女の情愛・嫉妬・別れ、そして無二の親友の事故死を巡るミステリー…。濃厚にして豊穣なヒューマン・ドラマをお届けします。

あらすじ 

昭和初期、落語の世界に入った八雲は、同期入門の落語の天才・助六と、固い友情で結ばれる。八雲は助六の芸に憧れ、嫉妬し、追いつこうともがき、芸者・みよ吉にも支えられ、成長していく。やがて、助六とみよ吉とが結ばれるが、ふたりは謎に満ちた事故死を遂げてしまう。八雲はその死を巡る秘密を抱いたまま、ふたりの遺児・小夏を引き取る。小夏は、八雲を「親の仇」と恨んで成長し、やがて天衣無縫な八雲の弟子・与太郎とともに、八雲がひた隠す「助六とみよ吉の死の真相」に迫っていく…。


主人公の八代目有楽亭八雲 岡田将生

弟子の有楽亭与太郎 竜星涼

助六の娘 小夏 成海璃子

八雲の親友 有楽亭助六 山崎育三郎

と言った配役ですhappy01

で、岡田将生が好いですねぇ~happy02

初回放送は、晩年の師匠である八雲を演じたんですが、色気あり、ニヒルさあり、シブさなど雰囲気好いですねぇ~good

また、落語のシーンもなかなかscissors

逆に弟子の与太郎のアッケラカンとした対比が面白いpunch

小夏役の成海さんもうんうんhappy01

今、ちょいとおいら落語にハマってるんでますます楽しみなんですよね(^O^)/

最近はNHKのEテレで日曜昼2時からの「日本の話芸」 チェック入れてます(笑)

最初はとっつきにくいかなと思ってたんですが、見始めるとハマりましたねぇ~shine

そういえば、昔 らくごのご ってテレビ番組があって 桂ざこば師匠と笑福亭鶴瓶師匠の落語の競い合い よく見てましたねeye

即興の短い落語でしたが、あれ見てたから、すんなりと落語の世界になじんだのかな・・・・

長い話になると、40分とかもあるそうですが、噺家の腕の見せ所なんでしょうねsmile

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2018/10/11

「散り椿」見てきやした

Posters「散り椿」

見てきやしたhappy01

岡田准一、やっぱ凄いねぇ~good

大人の時代劇sign01

木村大作監督、流石の映像美fuji

ぜひ、映画館でscissors

解説

黒澤明ともともに仕事をした名カメラマンの木村大作の、映画監督作品第3作。今回は初めて時代劇に挑戦し『雨あがる』などの監督や多くの時代劇の脚本を担当した小泉堯史を脚本に迎える。 

原作は直木賞作家であり、2017年に亡くなった時代小説家、葉室麟の同名作品。

主演の岡田准一も殺陣の考案に加わるなど、こだわり抜かれた映像美と動きの魅力が味わえる作品。

また、西島秀俊、黒木華、池松壮亮、麻生久美子、奥田瑛二などが脇を固める。




あらすじ 

享保15年。藩の不正を訴え出たために、時の権力に負け藩を追放された男、瓜生新兵衛(岡田准一)。追放後、連れ添い続けた妻の篠(麻生久美子)が病に倒れ、死を迎えようとした折、最期の願いを新兵衛に託す。『藩に戻りて、榊原采女様(西島秀俊)を助けてほしい』というものだった。新兵衛にとって采女は、かつては良き友であり良きライバルであり、また篠を巡る恋敵でもあった。そして新兵衛の藩追放に関わる、大きな因縁を持つ二人であった。妻の最期の願いを叶えるため、新兵衛は過去の藩の不正事件の真相と、その裏に隠された妻・篠の本当の気持ちを突き止めようと奔走する。

 

全編オールロケ、なので映像がハンパないgood

時代の雰囲気がよく出てますhappy02

岡田准一の殺陣、演技、存在感 タマランflair

殺陣は、ほんま凄いgood

それにつられて、若い池松君も好い演技していますねぇ~happy01

また、石橋蓮司、奥田瑛二 悪役がよく映るぅぅぅ~punch

新井浩文、緒形直人 二人も好い存在感ですhappy01

大作の時代劇も好いですが、こういう小作の時代劇もたまにはいいねぇ~heart02

小作と言っても、最後の殺陣シーンは見ごたえありhappy02

序盤、ちょいと退屈かもしれませんが、中盤から徐々に話に引き込まれて、2時間十二分に楽しめますよ(^O^)/

若い人には、たぶん面白くない映画かな。。。。。sweat01sweat01

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