2018/12/06

拓郎さんの来年のツアー!!

こんばんわ、みなさんいかがお過ごしでしょうか・・・・・

はて、と気づけば、もう師走sign03

いやはや、、、、、月日の経つのが早い早い・・・・・

で、来年の拓郎さんのツアー日程notes

いよいよ発表が近づいてきましたねhappy01 

再来週の12月16日の「吉田拓郎 ラジオでナイト」で発表との事sign03sign03

会場はすでに、明かされていますが、

東京国際フォーラム、パシフィコ横浜、大宮ソニックシティ、市川文化会館、宇都宮市文化会館、アクトシティ浜松、名古屋センチュリーホール

で、気になる日程・・・・・・

今週のラジオでポロリとヒントが出たようで、”夏” との噂sign02

さて、真相はいかに。。。。。

なにはともあれ、 再来週の日曜16日午後11時半~の放送を待ちましょうbleah

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2018/11/17

「ボヘミアン・ラプソディ」見てきやした♪

Bohemian「ボヘミアン・ラプソディ」

見てきやしたscissors

好い、良い、最高lovely

今年、一番の映画になるかなup

改めて、フレディ・マーキュリー 凄いfuji

解説

世界的人気ロックバンド「クイーン」のボーカルで、1991年に45歳の若さでこの世を去ったフレディ・マーキュリーを描いた伝記ドラマ。クイーンの現メンバーであるブライアン・メイとロジャー・テイラーが音楽総指揮を手がけ、劇中の楽曲には主にフレディ自身の歌声を使用。「ボヘミアン・ラプソディ」「ウィ・ウィル・ロック・ユー」といった名曲誕生の瞬間や、20世紀最大のチャリティコンサート「ライブ・エイド」での圧巻のパフォーマンスといった音楽史に残る伝説の数々を再現するとともに、華やかな活躍の裏にあった知られざるストーリーを描き出していく。「ナイト ミュージアム」のラミ・マレックがフレディを熱演し、フレディの恋人メアリー・オースティンを「シング・ストリート 未来へのうた」のルーシー・ボーイントンが演じる。監督は「X-MEN」シリーズのブライアン・シンガー。

あらすじ

1970年のロンドン。ルックスや複雑な出自に劣等感を抱くフレディ・マーキュリー(ラミ・マレック)は、ボーカルが脱退したというブライアン・メイ(グウィリム・リー)とロジャー・テイラー(ベン・ハーディ)のバンドに自分を売り込む。類いまれな歌声に心を奪われた二人は彼をバンドに迎え、さらにジョン・ディーコン(ジョー・マッゼロ)も加わってクイーンとして活動する。やがて「キラー・クイーン」のヒットによってスターダムにのし上がるが、フレディはスキャンダル報道やメンバーとの衝突に苦しむ。

もう映画全編、クイーンの名曲のオンパレードnotesnotes

おいら、あまり知らないのですが、それでも、あ!聞いたことあるある。。。。。って曲ばかりhappy01

で、この曲にはこんなエピソードがあったのか。。。。

などなど裏話的なものもflair

ただ、若干と言うか、かなりと言うか、脚色が。。。。。。との話sweat01sweat01

かなり時系列的に事実とは違うらしいです(おいら、ファンじゃないから詳しくは分かりませんが・・・・・)

それを、差し引いても、面白く、感動する、いい映画ですよgood

クイーンファンでなくても、楽しめますhappy02

また、フレディ・マーキュリーの葛藤と苦悩が映画見ながら、グッときましたねcrying

バイセクシャルとしての自分との葛藤punch

バンドのボーカリストとしての苦悩bomb

んんんんん、後半ちょっと考えさせられましたね・・・・・

でも、最後の21分sign03

すべてが吹き飛びますfuji

ライブ・エイドのライブ再現flair

いやぁ~、ここまで完璧に再現するとは・・・・・・

ほんと映画館で、ムズムズしました(笑)

もう、手拍子したくなったり、リズムとりたくなったり、もう・・・・・・・ウズウズしましたね(笑)

最後のライブ映像だけでも価値ありますgood

で、最後のエンドクレジットで流れる 「ショウ・マスト・ゴー・オン」 めっちゃ心に響きましたweep

また、「ボヘミアン・ラプソディ」のピアノのメロディnote 耳にこびり付いて離れませんhappy02

フレディ・マーキュリー 永遠なれ。。。。。。。。



追記

今晩11月17日(土) 夜11時からNHK「SONGS」でクイーンの特集です!!

必見ですね(^O^)/

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2018/10/27

12月の楽しみ♪

さてさて、12月の楽しみ♪ と書きましたが

12月19日に 佐野元春さんのDVD&ソウル・フラワー・ユニオンのニューアルバム 発売notesnotes

Pobe3808佐野さん

「2018「MANIJU」ツアー・ファイナル=東京ドームシティ・ホール」

佐野元春&THE COYOTE BAND 

DVD 6500円

いやぁ~これ好いねぇ~happy01

なにぶん、地方に住んでるから佐野さんのライブなかなか行けないのよねぇ~・・・・

ライブの後のDVD発売 ファンにはタマリマせーんhappy02

1. 境界線
2. 君が気高い孤独なら
3. ポーラスタア
4. 私の太陽
5. 紅い月
6. いつかの君
7. 世界は慈悲を待っている
8. La Vita e Bella
9. 空港待合室
10. 優しい闇
11. 白夜飛行
12. 現実は見た目とは違う
13. 天空バイク
14. 悟りの涙
15. 詩人を撃つな
16. 朽ちたスズラン
17. 新しい雨
18. 夜間飛行
19. 純恋(すみれ)
20. 禅ビート
21. マニジュ
22. 新しい航海
23. レインガール
24. 約束の橋
25. ヤァ!ソウルボーイ
26. スィート16
27. アンジェリーナ



で、ソウル・フラワー・ユニオンlovely

SFUが今年結成25周年で、記念ツアーも終わり、この12月に4年ぶりのニューアルバムの発売ですscissors

SFUも25年かflair

その前身バンド ニュー・エスト・モデルから聞いてるので、約30年か・・・・・・

聴けば聞くほどのめりこんでく、そんな感じですかねぇ~bearing

ボーカルの中川さん、同い年なんで、影響ありますねぇ~wave

  「バタフライ・アフェクツ」cd

ってタイトルだそうで、まだ情報はそれだけ

しかし、盛り上がる曲、考えさせられる曲、しっとりのバラード、などなど 

ごった煮のアルバムcdになってるんだろうな と想像できますlovelygood

いやはや、楽しみ、楽しみ・・・・・・

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2018/10/24

拓郎さん、来年のツアー・・・・・

こんばんわ、maple秋深し、、、、、ちょいと寒くなってきましたねぇ~。。。。。

そろそろ、コタツが恋しくなってきました(笑)

で、拓郎さんラジオで来年のツアーの話を、ちらほらと。。。。ネタバレしてますが

栃木県、愛知県、静岡県、千葉県とポロリと出てますが、さて気になる日程が早く発表になってもらわないとね。。。。。。

春なのか、夏なのか、秋なのか????

レコーディングも近いうちにやるnotesとか、ちょいと前に言ってましたよね・・・・・・

ってことは、秋のツアーかな???

どちらにせよ、おいらは遠征になるでしょうね、、、、、

さて、休暇取れる日程だったらいいんですがね。。。。

それよりも、チケット確保が問題だcoldsweats01bomb

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2018/10/15

「昭和元禄落語心中」

Shinju660x350「昭和元禄落語心中」

NHK ドラマ10

久々のNHKの回し者(笑)

先週の金曜10時から始まった 「昭和元禄落語心中 って番組tv

なかなか面白そうですよlovelygood

落語が題材の番組ですbell

解説 

累計200万部を突破、魅力的なキャラクターと骨太なストーリーでマンガ賞を総なめ、若者たちを中心に落語ブームを巻き起こしている、雲田はるこさんの「昭和元禄落語心中」をドラマ化します。
脚本には連続テレビ小説「マッサン」の羽原大介さん。音楽には村松崇継さん、演出には映画監督のタナダユキさんらを迎えました。戦争の時代の落語家たちの生き様、芸の絆に結ばれた若者たちの熱い友情、師弟や男女の情愛・嫉妬・別れ、そして無二の親友の事故死を巡るミステリー…。濃厚にして豊穣なヒューマン・ドラマをお届けします。

あらすじ 

昭和初期、落語の世界に入った八雲は、同期入門の落語の天才・助六と、固い友情で結ばれる。八雲は助六の芸に憧れ、嫉妬し、追いつこうともがき、芸者・みよ吉にも支えられ、成長していく。やがて、助六とみよ吉とが結ばれるが、ふたりは謎に満ちた事故死を遂げてしまう。八雲はその死を巡る秘密を抱いたまま、ふたりの遺児・小夏を引き取る。小夏は、八雲を「親の仇」と恨んで成長し、やがて天衣無縫な八雲の弟子・与太郎とともに、八雲がひた隠す「助六とみよ吉の死の真相」に迫っていく…。


主人公の八代目有楽亭八雲 岡田将生

弟子の有楽亭与太郎 竜星涼

助六の娘 小夏 成海璃子

八雲の親友 有楽亭助六 山崎育三郎

と言った配役ですhappy01

で、岡田将生が好いですねぇ~happy02

初回放送は、晩年の師匠である八雲を演じたんですが、色気あり、ニヒルさあり、シブさなど雰囲気好いですねぇ~good

また、落語のシーンもなかなかscissors

逆に弟子の与太郎のアッケラカンとした対比が面白いpunch

小夏役の成海さんもうんうんhappy01

今、ちょいとおいら落語にハマってるんでますます楽しみなんですよね(^O^)/

最近はNHKのEテレで日曜昼2時からの「日本の話芸」 チェック入れてます(笑)

最初はとっつきにくいかなと思ってたんですが、見始めるとハマりましたねぇ~shine

そういえば、昔 らくごのご ってテレビ番組があって 桂ざこば師匠と笑福亭鶴瓶師匠の落語の競い合い よく見てましたねeye

即興の短い落語でしたが、あれ見てたから、すんなりと落語の世界になじんだのかな・・・・

長い話になると、40分とかもあるそうですが、噺家の腕の見せ所なんでしょうねsmile

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2018/10/11

「散り椿」見てきやした

Posters「散り椿」

見てきやしたhappy01

岡田准一、やっぱ凄いねぇ~good

大人の時代劇sign01

木村大作監督、流石の映像美fuji

ぜひ、映画館でscissors

解説

黒澤明ともともに仕事をした名カメラマンの木村大作の、映画監督作品第3作。今回は初めて時代劇に挑戦し『雨あがる』などの監督や多くの時代劇の脚本を担当した小泉堯史を脚本に迎える。 

原作は直木賞作家であり、2017年に亡くなった時代小説家、葉室麟の同名作品。

主演の岡田准一も殺陣の考案に加わるなど、こだわり抜かれた映像美と動きの魅力が味わえる作品。

また、西島秀俊、黒木華、池松壮亮、麻生久美子、奥田瑛二などが脇を固める。




あらすじ 

享保15年。藩の不正を訴え出たために、時の権力に負け藩を追放された男、瓜生新兵衛(岡田准一)。追放後、連れ添い続けた妻の篠(麻生久美子)が病に倒れ、死を迎えようとした折、最期の願いを新兵衛に託す。『藩に戻りて、榊原采女様(西島秀俊)を助けてほしい』というものだった。新兵衛にとって采女は、かつては良き友であり良きライバルであり、また篠を巡る恋敵でもあった。そして新兵衛の藩追放に関わる、大きな因縁を持つ二人であった。妻の最期の願いを叶えるため、新兵衛は過去の藩の不正事件の真相と、その裏に隠された妻・篠の本当の気持ちを突き止めようと奔走する。

 

全編オールロケ、なので映像がハンパないgood

時代の雰囲気がよく出てますhappy02

岡田准一の殺陣、演技、存在感 タマランflair

殺陣は、ほんま凄いgood

それにつられて、若い池松君も好い演技していますねぇ~happy01

また、石橋蓮司、奥田瑛二 悪役がよく映るぅぅぅ~punch

新井浩文、緒形直人 二人も好い存在感ですhappy01

大作の時代劇も好いですが、こういう小作の時代劇もたまにはいいねぇ~heart02

小作と言っても、最後の殺陣シーンは見ごたえありhappy02

序盤、ちょいと退屈かもしれませんが、中盤から徐々に話に引き込まれて、2時間十二分に楽しめますよ(^O^)/

若い人には、たぶん面白くない映画かな。。。。。sweat01sweat01

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2018/09/17

「From T」やっぱ好いねぇ~

いやぁ~、ほんま名盤cdですねぇ~lovelygood

「From T」 吉田拓郎

もう、最近車carの中でずんやりとかかりっぱなしfuji

初っ端の「春を待つ手紙」で一気に乗せてnotes

「僕の道」で早くも一息、「流星」で盛り上げup

「いくつになってもhappy birthday」、「恋の歌」で明るくshineshine

「金曜日の朝」「oldies」「シンシア」で、ZUZU、かまやつさんを想いthink

「ウインブルドンの夢」、「水無し川」、「清流」で感動weep

「花の店」で岡本氏、「戻ってきた恋人」で再びZUZUthink 

最後に「アゲイン」wave

いやぁ~、ほんま究極の選曲順ですよねぇ~fuji

拓郎ファンの心をくすぐる、曲順だわlovely

2枚目も、「風の街」懐かしい、「ガンバラナイけどいいでしょう」拓郎さんの闘病の頃を思いcrying

名曲「おきざりにした悲しみは」改めてほんま名曲shineshine

「君のスピードで」「消えていくもの」最近の定番曲、好きやわnotes

名曲「春だったね」「元気です」この流れが好いねぇ~heart02heart02

「歩道橋の上で」「歩こうね」で、しみじみと・・・・・・

「朝陽がサン」で盛り上げupup

「夏休み」を挟み、「慕情」

最後に、「マークⅡ」ときましたかgood

ほんま、練りに練り上げた選曲ですな(^^♪

で、もう満足ぅぅぅぅ~ となってる中に、デモ曲集cd

90年代の拓郎さんの魅力再発見scissors ってな感じでほんま凄いhappy02

3枚続けて聴いて、また最初から聞いていますcoldsweats01

ほんま、「From T」 改めて、名盤ですぞsign03sign03

買ってない方、ぜひ購入をhappy01

損は、しないと思いまっせfuji

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2018/09/02

「From T」 来ました♪

Nec_0126s「From T」

やっとこさ、来ましたhappy01

初回特典 ポストカード付up

で、気になる収録曲ですが。。。。。おいらの予想

空振り三振 完全試合負けsign03

1曲も予想当たりませんでしたsweat01sweat01

まぁ~、見事に当たりませんでしたねぇ~・・・・・・いやはや。。。。。。

しかし、良い選曲と言うか、ウムウムと言うか、参りましたね<m(__)m>

Disc 1

01 春を待つ手紙

02 僕の道

03 流星

04 いくつになっても happy birthday

05 恋の歌

06 金曜日の朝

07 Oldies

08 シンシア

09 ウィンブルドンの夢

10 水無し川

11 清流(父へ)

12 花の店

13 戻ってきた恋人

14 アゲイン(吉田拓郎LIVE2016)

Disc 2

01 風の街

02 ガンバラナイけどいいでしょう

03 おきざりにした悲しみは

04 君のスピードで

05 消えていくもの

06 春だったね

07 元気です

08 歩道橋の上で

09 歩こうね

10 朝陽がサン

11 夏休み

12 慕情

13 マークⅡ'73

結構好きな曲が入ってて、「流星」 「いくつになっても happy birthday」 「金曜日の朝」 「ウィンブルドンの夢」 「水無し川」 「花の店」 「戻ってきた恋人」 「風の街」 「おきざりにした悲しみは」 「元気です」 「歩道橋の上で」 「朝陽がサン」 

と好いねぇ~shine

ZUZU、かまやつさんへの愛情が感じられますよねlovely

しばらくは、ヘビーローテになりそうです(笑)

で、付録のデモ音源 これが凄いねgood

これ、デモじゃなく、本番用ですよ、完成度めっちゃ高いupup

Disc 3 「 Tからの贈り物」(未発表デモ音源収録)

01 淋しき街

02 ロンサム・トラベリン・マン

03 黒い瞳

04 憂鬱な夜の殺し方

05 生きていなけりゃ

06 いつでも

07 マンボウ

08 永遠の嘘をついてくれ

09 女たちときたら( ※未発表曲)

10 心のままに

11 オーボーイ

12 紅葉

13 夢見る時を過ぎ

14 いつもチンチンに冷えたコーラがそこにあった

15 夕陽と少年

この付録だけでも十二分の価値ありますねhappy01

「ロンサム・トラベリンマン」 「いつでも」 「永遠の嘘をついてくれ」 「夢見る時を過ぎ」

なんか、ほんま好いねぇ~good

しばらくは、拓郎三昧で一日過ごせそうです(^_-)-☆

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2018/08/22

「From T」 もうすぐ発売♪

さて、あと1週間になりましたねぇ~

「From T」cdの発売までnotes

で、遅くなりましたが、収録曲27曲の予想を・・・・・・・

ラジオで拓郎さんネタバレした曲が、「春を待つ手紙」 「マークⅡ」 「春だったね」

残り、24曲の予想



 「リンゴ」 

 「蒼い夏」 

 「新しい朝」 

 「君が好き」 

 「僕の唄はサヨナラだけ」 

 「この風」 

 「カンパリソーダとフライドポテト」 

 「悲しいのは」 

 「a day」 

 「僕の人生の今は何章目ぐらいだろう」 

 「とんと御無沙汰」 

 「海を泳ぐ男」 

 「渚にて」 

 「「うの」ひと夏by高杉」 

 「七つの夜と七つの酒」 

 「Life」 

 「風の時代」 

 「今夜も君をこの胸に」 

 「白い部屋」 

 「古いメロディ」 

 「白夜」 

 「灰色の世界Ⅰ」 

 「男達の詩」 

 「いくつもの夜が」  



         

と勝手に予想しましたbleah

さて、何曲当たるかな?????

もしくは、すべて外れだったりして・・・・・・・・

みなさんの予想は如何に???

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2018/08/18

「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」見てきやした

41518659724_998eaa97a5_b「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」

見てきやしたhappy01

いやはや、初めて見ましたM:Iシリーズsign03

面白いですねぇ~bleah

トム・クルーズ ハンパ無いflair

解説

イーサン・ハント率いるスパイチームの活躍を描いた人気シリーズの第6弾。複数のプルトニウムを盗んだ犯人をイーサンたちが追う。前作『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』に続いてクリストファー・マッカリーがメガホンを取り、トム・クルーズ、サイモン・ペッグらおなじみの面々が結集。飛行するヘリコプターにしがみついたり、ビルからビルへ跳躍したりするなど、トム渾身のスタントが今作でも見られる

ストーリー

IMFのエージェント“イーサン・ハント”と彼のチームは、盗まれた3つのプルトニウムの回収を目前にしていた。だが、突如現れた何者かの策略で仲間の命が危険にさらされ、その最中にプルトニウムを奪われてしまう。イーサンとIMFチームは、プルトニウムを再び奪い返し、複数の都市の“同時核爆発を未然に防ぐ新たなミッション”を受ける。この事件の裏側には、シンジケートの生き残り勢力が結成したアポストル(神の使徒)が関連しており、手がかりは“ジョン・ラーク”という正体不明の男の名前と彼が接触する“ホワイト・ウィドウ”と呼ばれる謎めいた女の存在のみ。だが今回のミッションに対しイーサンの動きを不服とするCIAは、敏腕エージェントのウォーカーを監視役に同行させることを条件とした。
イーサンはホワイト・ウィドウの信頼を得るため、やむなく収監中の敵“ソロモン・レーン”の脱走に手を貸すが、その影響で味方の女スパイ“イルサ”と対立してしまう。一方、同行するウォーカーはイーサンへの疑惑を深め、二人はやがて対決の時を迎える。
やがてタイムリミットが刻一刻と迫る絶体絶命の中で、チームの仲間や愛する妻の命まで危険にさらされる等、いくつもの〈フォールアウト(余波)〉がイーサン・ハントに降りかかる。


初っ端なからのテーマソング(スパイ大作戦)notes

で、お決まりの「このテープは自動で消滅します」paper

いやぁ~、原作がスパイ大作戦なのも、全く知らなかったですsweat01sweat01

のっけからのスカイダイビング、そして、トイレでの格闘シーン、見ごたえありましたねぇ~happy02

二転三転のどんでん返しの数々punch

トム・クルーズの存在感とアクション、スタント カッコイイねぇ~shineshine

ライバル役のウォーカー これもイイwave

ベンジーの頼りなさそうな・・・・・coldsweats01

逆に、ルーサー シブいねぇ~good

ホワイト・ウィドウも悪女的な黒幕lovely

中盤から、どんどんアクションシーンが盛り上がる、盛り上がるupupup

バイクシーン、ビルからビルへのスタントsign03(この撮影で骨折したとか。。。。。)

終盤、見せ場のヘリコプターでのアクション、スタントpunchpunch

もうーハンパ無いfuji

最後 タイムリミットは15分shock 

なんだけど、めっちゃ長いのよねぇ~happy01

そこがまた、映画の見どころなんだけどねscissors

2時間半 アッという間に過ぎてしまいますlovely

M:Iシリーズ いやはやこんなに面白いとは思わなんだsmile

ちょいと、レンタルでシリーズ見なくちゃねcd

で、2週間切りましたねぇ~ 「From T」の発売までnotes

ネタバレ無し って言いつつ 拓郎さんラジオでのネタバレ。。。。。

いやはや、ますます楽しみになってきやした(笑)

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«お盆でしたが。。。。。